令和5年1月~12月
12月
11月
手摺も完了です。
階段も完了です。
加圧浮上槽架台も無事に据付完了です。
現地でフレームを締結し、フランジを取り合えば40mほどの配管ラックが1日で完了します。
自主検査を終えた配管ラックの出荷です。
現場へ搬入です。
現場へ搬入です。
まだまだ鋼材が入荷されてきます。
10月
タンク廻りの歩廊です。
採寸ができない既設などのタンクでも、弊社にお任せください。
こちらもメッキ工場へ出荷です。
仮組を行い問題がないか自主検査を行います。
めっき処理が終わりました。
めっき製品の製作会社やメッキ処理業者にお困りでしたら弊社にご連絡ください。
9月
配管ラックのフレームが完成しました。これよりメッキ工場へ出荷します。
突然のトラブルで納期がなくお困りのお客様、弊社にご連絡ください。
簡易酸洗を施します。
突発でお客様より大至急1ピース作ってほしいと依頼をいただきました。
8月
大型機器(加圧浮上槽)架台を製作中。
高所作業車で取付を行いました。お客様のラインを停めての取替工事なので、間違いは許されません。
無事に取りつきました。
図面が無い・角度があり採寸ができない、弊社にお任せください。
完成しました。
採寸~製作~取付。
現地で採寸し製作にかかります。
7月
沈殿槽。外観もとても綺麗に仕上がりました。
沈殿槽の内側はエポタールにて塗装します。
階段の製作も経験豊富な弊社にお任せください。
機器の架台や歩廊、配管ラックなどを製作していきます。
水処理施設新設工事一式を受注いたしました。
6月
寸法検査も終わり水張検査を終えれば塗装作業に進みます。
重量物の為、細心の注意を払いながら安全に作業を進めていきます。
終わりが見えてきました。
脚部も製作していきます。
反りや歪などを考えながら仮止めと溶接を行っていきます。
まずは形にします。
沈殿槽の製作。
5月
細かく調整をし製作していきます。
ベンド管の製作。
設備が古く図面もない為現地で採寸をしてほしいと
依頼をいただきました。
4月
取付も無事に完了しました。
メッキ工場へと出荷です。
階段の設計製作。
仮組をし問題なければメッキ工場に持ち込みます。
3月
3月1日
早いもので、もう3月です。
sus304のパイプが続々と入荷されてきます。
弊社では鉄とステンレスの製作・保管エリアを分けております。
2月
現場搬入
こちらは出来上がった電気ラック兼配管支持架台を現場まで搬入していきます。
現場での作業がスムーズになるよう、工区別に仕分けしておきます。
現場搬入
出来上がった配管を現場まで搬入していきます。
作業服と安全靴の支給をさせていただきました。今回はアシックスのNEWモデルです✨(弊社イメージカラー)
気持ちよく安全に作業していただけますように。
SGP白 250Aヘッダー
枝管40A
SGP白 250Aヘッダー
黒も白もSUSも得意としております。
製作のみでも承っております。
指定場所まで配送し自社クレーン車で
荷下ろしまで一貫して行います。
SGP白 250Aヘッダー
ブロワからばっき槽へ送る為のヘッダーとなります。
sus304 65A
これから電解研磨していきます。
めっき引取り
引き取りました製品を、弊社資材置き場にて仕分けいたします。めっき状態の確認を行い、据付の順番を考えながら積込みしマーキングをして、現場への搬入の準備完了です。
製作〜据付まで一貫して行える弊社だからこその作業です。
電気ラック架台製作
設備工事といえば、配管工事と並んで電気工事があります。多くの場合、配管ラックを兼用し電気ラックを取付けます。
電気工事業者様の為にも正確に迅速に製作をさせていただきます。
電気工事会社様からのご依頼も承っております。
鋳鉄管
豊橋市まで現調に行ってきました。
しっかり採寸して配管製作していきます。
配管現場搬入
白65A sus65A
浸透探傷試験(PT/カラーチェック)
お客様よりご支給頂きました、sus304の
150Aと80Aのフランジ溶接後、検査を行いました。
弊社ではパイプ1本からの製作依頼も承っております。
A1図面の製本
現場で作業される方に、見やすく使いやすく正確に作業していただく為に。
ホームページからのご依頼
メーカー様の試作品の製作依頼でした。
『試作でコストをかけられない』
『早く欲しい』とお困りの企業様がいらっしゃいましたら、ご相談ください。
小ロット・1本からでも承ります。
1月
新年のご挨拶
明けましておめでとうございます。
平素はご愛顧を賜わり、厚く御礼申し上げます。
旧年中は、多大なるご尽力をいただき、誠にありがとうございます。
2023年も、より一層のご支援、お引立てを賜りますようお願い申し上げます。
本年も宜しくお願い申し上げます。
NEWトーチ
製作工場のデジタルTIG溶接機用のトーチを新調しました。
今年初溶接
これにて去年から続いた現場の溶接配管がすべて終わりました。
次の現場はSUSと塩ビがメインで白が少々の予定です。
排水処理設備の新設工事です。
配管ラックスタンション
メッキ出荷。
排水処理設備新設工事ですが、当初配管工事のみの受注でしたが、配管ラックの製作据付まで受注させていただきました。
配管ラック
メッキ出荷。
現場が数件被ってしまい人員不足ですが、めっき処理の為優先して製作出荷しております。
配管ラック
メッキ出荷。
長尺物は受け入れ工場が変わるので1日に2回持ち込むこともあります。
短納期対応可能。納期に困っている企業様、弊社に一度ご相談ください。
壁打ち大型配管ラック
メッキ出荷。
めっき処理の仕様ですと、スカラップや孔径のクリアランス、熱による歪み、不めっき処理、タップ養生など様々な事を考慮する必要があります。
経験豊富な弊社にお任せください。